
営業・セールスイネーブルメント
商談の前後に、デモを届ける
商談前に製品を紹介したり、商談後に説明した内容をデモとして共有したり。相手が好きなタイミングで操作できるため、ライブデモだけに頼らず検討を前へ進められます。
相手に合わせて内容を変更したデモや、自由に操作できるサンドボックスも活用できます。
インタラクティブなAIデモで、商談を加速し、顧客のオンボーディングを効率化。製品理解を深め、利用・定着を促進します。
🌐 Supademoの日本語公式サイトです
グローバルサイト(英語)はSupademo.comからご覧いただけます。


製品デモの作成から共有・改善まで、もっとシンプルに。操作を収録するだけで、クリックして体験できるインタラクティブデモを作成。相手に合わせた編集、さまざまな場所での共有、閲覧状況の分析まで、Supademoひとつで完結します。
01 /
専門的な編集スキルがなくても、短時間で作成
普段どおりに製品を操作すると、クリックや画面をSupademoが取り込み、ステップ形式のインタラクティブデモとして整理します。
説明文や音声ナレーションもAIで追加できるため、動画の撮り直しや複雑な編集に時間をかけず、必要なデモをすばやく作成できます。
02 /
同じデモを、顧客・用途・チャネルに合わせて展開
説明文、音声、ブランド、CTA、チャプターを自由に編集。動的変数や条件分岐を使えば、相手の企業や役割、関心に合わせたデモ体験も作れます。
一つのデモをベースに、営業、マーケティング、オンボーディング、サポートなど、さまざまな場面へ展開できます。
03 /
リンクや埋め込みで届けて、閲覧データから改善
完成したデモは、リンク、メール、Webサイト、ナレッジベース、アプリ内など、必要な場所ですぐに共有できます。
閲覧数や完了率、離脱したステップ、CTAのクリックなどを確認できるため、「作って終わり」ではなく、実際の反応をもとにデモを改善できます。
28%
顧客獲得コストを削減
7倍
従来のデモ動画比でコンバージョン率を向上
85%
デモ作成にかかる時間を削減

営業・セールスイネーブルメント
商談前に製品を紹介したり、商談後に説明した内容をデモとして共有したり。相手が好きなタイミングで操作できるため、ライブデモだけに頼らず検討を前へ進められます。
相手に合わせて内容を変更したデモや、自由に操作できるサンドボックスも活用できます。

プロダクトマーケティング
Webサイトやランディングページにインタラクティブデモを埋め込み、登録や商談の前から製品の使い方や価値を体験してもらえます。
製品紹介だけでなく、新機能の発表、ブログ、メールやキャンペーンなどにも活用できます。

カスタマーサクセス
オンボーディング、ユーザーガイド、ヘルプ記事、トレーニングにインタラクティブデモを組み込み、ユーザーが自分のペースで操作を確認できる環境を作れます。
一度きりの説明ではなく、基本操作や新機能を必要なときに何度でも見返せるため、継続的な製品活用や自己解決を支援できます。
手順に沿って進むガイド付きデモから、自由に操作できるサンドボックス、AIによる案内、アプリ内ガイドまで、用途に合う製品体験を一つのプラットフォームで作成できます。
HTML、スクリーンショット、動画を使って、複雑な操作をステップごとに案内する製品デモを作成します。

本番環境や実データを使わず、製品に近い操作体験を提供します。画面上のデータを相手に合わせて差し替え、管理された環境で自由に試してもらえます。

自社のコンテンツをもとに設定したAIエージェントが、閲覧者の質問に応じてインタラクティブデモ、動画、プレゼンテーションを案内します。
現在、AI Demo Agentは日本語での会話に対応しておらず、英語のみでご利用いただけます。

一つのリンクから質問フォームを表示し、役割、企業規模、優先事項に応じて、最適なデモや資料へ案内します。

製品画面の中に操作ガイドやベストプラクティスをまとめ、ユーザーが必要なときに自分で確認できるようにします。

画面、Webカメラ、話者映像を収録して動画デモを作成できます。スクリーンショットはリンクとしてすぐに共有できます。

営業、マーケティング、顧客教育など、さまざまなチームがSupademoで製品価値を伝えています。
Supademoの仕組み、作成方法、活用場面について、よくある質問をまとめました。
インタラクティブデモは、製品や機能、業務フローを、閲覧者が自分のペースでクリックしながら確認できる製品デモです。Supademoでは、Chrome拡張機能で操作を収録する方法や、製品画面をHTMLとして複製する方法などで作成できます。
SupademoのChrome拡張機能を開き、「Record Supademo」を選びます。次に、紹介したい製品や業務フローを普段どおり操作します。収録を停止すると、クリックや画面がステップごとに整理され、説明、ブランド、音声、CTAなどを編集できるデモが作成されます。
はい。ワークスペース内のSupademoをアプリ内で表示し、ユーザーのオンボーディング、新機能の紹介、操作ガイドの案内に使えます。
最初に、誰に何を理解してもらうデモかを決め、製品価値が伝わる操作だけに絞ります。閲覧者の役割や用途に合わせて内容を調整し、必要に応じてブランド設定、条件分岐、CTAを追加します。公開後は、閲覧数、完了率、離脱箇所、CTAクリックなどを確認し、内容を改善します。
はい。Supademoでは、スクリーンショット、動画、HTML形式でデモを作成できます。手順に沿って進むガイド付きデモに加え、自由に操作できるサンドボックスデモも作成できます。形式ごとに利用できるプランが異なります。
Webサイトでの製品紹介とリード獲得、商談前後の営業フォロー、新機能の案内、顧客オンボーディング、サポート記事、社内研修などで活用できます。一度作成したデモを複数の部門やチャネルで再利用することもできます。
作成形式に加えて、相手に合わせる動的変数と条件分岐、リンクや埋め込みによる共有、閲覧状況の分析、CTAやフォーム、アクセス制御を確認します。複数言語への展開や音声ナレーションが必要な場合は、対応言語とプランも確認してください。
Supademoでは、プランに応じて導入支援やトレーニングを提供しています。セルフサービスのナレッジベースやスタートガイドも利用できます。日本語でのサポートは現在提供しておらず、グローバルチーム (言語:英語)が対応しています。